しえあいブログ

終わらないファンタジ〜

FF2プレイ日誌 その23

アルテマの封印を解く鍵を握る白い仮面。フィン城地下のどこかに眠ってるようだが…。
ま〜しかし今回もダンジョン進んでボス倒して目当ての物手にして帰るといういつものパターンですので省略します(;・∀・)

 


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ちなみにFF2最強武器とうたわれるブラッドソードが道中に落ちてるのでこれもしっかり拾っときます。このブラッドソード、相手のHPを吸収するうえ、1回ヒットすれば相手の最大HPの1/16を削り、つまり16回攻撃がヒットすれば相手を一撃で倒すことができます。剣の熟練度を上げ、ヒット数を増やせばボス戦で輝くこと間違いなしですが、16回ヒットしないと確実に耐えられるので1ターンで倒せそうな雑魚キャラ相手には使用しない方がいいかも(;・∀・)

 

 

さてミシディアに着いたは良いものの、まず何をどうしたらよいのか…。ミンウも町にはいないみたいだし…。住民に話を聞いてもクリスタルロッドがどーだの、3つの魔物がどーだの訳のわからない用語が出てきてチンプンカンプンです。
そこでとある民家で書物を読むことができるのですが…。


「白い仮面を地下の女神に捧げよ。良き心あらばドッペルゲンガーは動きを止める。黒い仮面をドッペルゲンガーにかぶせよ。彼は汝の悪しき心とともにある」


なんだよドッペルゲンガーって…。一体何の話よ。これ以上僕を混乱させないでくれ(´ω`)
しかし白い仮面をミシディアの地下の女神に捧げるという最初にすべきことはわかりました。

 

 


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これで善子(激寒)

え〜次に、白い仮面の他に黒い仮面もあると書物に書かれてましたね。どうやらドッペルゲンガーとやらを止めるのに使うみたいですが…。住民から話を伺うとこちらは海の真ん中にある小さな島にあるみたいです。さっそく向かってみましょう!