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しえあいブログ

終わらないファンタジ〜

FF2プレイ日誌 その19

無事に任務を終えたのでテレポしてディストへ戻ります。
が、しかしそこに待っていたのは悲しい知らせ。フリオ達にタマゴをさずけた最後の飛竜が死んでしまいました…(´∩ω∩`)
竜騎士はいないし飛竜も死んじゃったし、一体何のためにここまで来たのだろう…。命の泉に沈めたタマゴがあの後どうなるか楽しみではありますが…。もしかしたら産まれた飛竜いつかフリオ達の頼もしい味方になるかもしれません。そんな期待を抱きながら、とりあえず我が拠点のあるアルテアへ戻るとしましょう(´ω`)

アルテアにある反乱軍のアジトへ戻ってみると、町の住民達がヒルダ王女の様子がおかしいと騒いでます。

 


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なるほどそれはおかしい。

フリオ達はヒルダ王女の様子を見に行きます。

 

 

ヒルダ「フリオニール、あなたに話があるの…(なぜかベッドに移動)」

マリア「わたし達外に出てるわ(と言って退室)」

ヒルダ「どうしたの?そばにきて…」

フリオ「お 王女 そ そんな」

ヒルダ「早く来て じらさないで…」

 

フリオ「…ゴクッ…」

 

 おい何をやっている!?(; ・`д・´)

 


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しかしこれはヒルダ王女に化けた敵の巧妙な罠だった!フリオ、またも騙される!!
そこで勘づいていたレイラ達がすかさず助けに入り、ラミアクィーンとの戦闘に入ります。状態異常の攻撃が厄介でしたが、どうにか撃破です。


それにしても一体いつの間に入れ替わったのか…。そういえば、フィン王が亡くなる直後(その16)から既に様子が変だったので王女が大戦艦に拐われた時にすり替えられたのかもしれませんね。
さて、そうなると本物のヒルダ王女はまだ帝国の元で捕らえられたままの可能性が高いです。と、そこでフリオ達の元に1人の兵士が慌てて駆けつけてきます。

 

 

兵士「た、大変です!!パラメキアで闘技会が開かれ、その賞品(意味深)がなんとヒルダ様だそうです」

 

ほらね…まだ帝国の方にいるでしょ…って何やら大変なことが起ころうとしています(´・д・`)